感性のスイッチを押す

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東京都板橋区大山の自宅サロン

女性専用・1日1名様限定

ほのかな香りと優しいタッチでカラダとココロが和らぐ時間(とき)を…

aromatherapysalon

朋香(ほのか)

セラピストのtomoです。

三連休最後の日はいかがでしたか?

海の日に海開きやプール開きをしたところが多かったようですが、この気温でプールが中止になったりしているようです。

今日は講座の受講で外出しましたが、同じ建物内に映画館があり、こちらは盛況のようでした。

今日は、『感性のスイッチを押す』という講座でした。

セラピストは、自分を出すのが苦手な人が多いと言われます。

私もその一人なのですが、知らない人にお身体を預けることってできないですよね。

私を知ってもらうための、SNSだったりなのですが、自分を出すのが苦手なのは、自分の想いを上手く伝えられないということのようです。

自分の想いを伝えるのには、感性が必要ということになり、感性は、感じること(感覚)が積み重なることにより作られます。

そして感性は感じることにより、訓練ができるそうです。

また、『書く(想いを伝える)』ことは、「汗を『かく』」ことと同じ。

取り込み、排出するという新陳代謝になります。

そのためのワークとして

●クリスタルから感じる

●自分の体の中でも感じることが違うことを感じ、それを伝えるワーク

●自己紹介で、自分の想いを伝え、それを受け取め、また投げかけるワーク

●だまって自分のパフェを作り、食し、(ここで、しゃべりたくなること=感じるていることを知る)感じるワーク

●疑似昏睡状態で自分を感じたり、セラピスト役になり相手を感じるワーク

●精油の香りを感じるワーク

●ポストカートの中に入憑依するワーク

色々なワークをすることにより、意識的に感じることを練習しました。 人間は、視覚・嗅覚・聴覚・味覚・触覚のうち、嗅覚以外はどの動物よりも感じることができると思います。 感じずに生きている人はいません。 まずは、自分の感覚を否定しない、言語化を否定しない、それができることにより、相手の感覚を否定しない(受け止める)ことができるようになります。 まずは、感じることを意識的に行っていくことがしばらくの課題となりました。 最後までお読みいただいきありがとうございました😊

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