解剖生理学講座(筋膜)

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東京都板橋区大山の自宅サロン

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ほのかな香りと優しいタッチでカラダとココロが和らぐ時間(とき)を…

aromatherapysalon

朋香(ほのか)

セラピストのtomoです。

夏日にならない記録更新中とのことですね。

涼しいのも今日までなのかな?

今日も講座受講で、思っていたよりも早く家を出てしまったので、時間潰しにお茶を飲んで行ったのですが、それでも早く到着し、やる気満々…は、講座の最初の一時間で力尽きました。

今日は、セラピストなら知っておきたい解剖生理学の著者であり、師匠の小澤智子先生の著書エフルラージュの教科書の監修をされた野溝明子先生による解剖生理学講座に参加してきました。

これから、全10回、解剖生理学について学びます。

AEAJのアロマインストラクター、アロマセラピスト認定のために、解剖生理学が学びましたが、今回は各器官系で10回コース。

膨大以外の何物でもない情報量と先生のお話しのスピード。

がんばります。

さて、今日は筋膜についてですが、そもそも筋膜って何?から始まり、細胞のお話からスタート。

まずは、一つ一つの用語の解説、その繋がり。

それだけでお腹いっぱいです(早っ)。

筋膜についてのお話もたっぷり。

こういう場合は…、こういうケースは、こういう痛みは…というケーススタディ的なお話しもあり、また、あちこちから『へー』とか、『ほー』とかいう声も聞こえていました。

私自身は、まだ落とし込めていないことが多々あるので、再度復習タイムを設けます。

最後までお読みいただいきありがとうございました😊

明日も笑顔が溢れる1日になりますように…✨

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