バッチフラワーレメディ基本クラス

ご覧いただきありがとうございます。

東京都板橋区大山の自宅サロン

女性専用・1日1名様限定

ほのかな香りと優しいタッチでカラダとココロが和らぐ時間(とき)を…

aromatherapysalon

朋香(ほのか)

セラピストのともこです。

今日は、お天気はいいけど、風が強かったですねー。

今日は自転車で、新井薬師前まで(笑)

行きは気温が低いため寒く、帰りは風が強く…。

今回は初めて行くお教室でした。

ホワイトセージを炊いている香りからスタート。

フラワーレメディを初めて知ったのは、4年位前。

植物についている朝露を集めて、それを割って割って割って…、その一滴を使う…という、『なんじゃそりゃ…』的思いでした。

それから年月が経ち、実際に使っている(勉強した)人が、フェイシャルの同期にいて、フラワーエッセンスを更にその人の思いを後押しできるようになりたい…と他の学びを初め、そのモニターとして、ボトルを作ってもらいました。

その後、どのようなものだんだろう?ともう少し知りたいと思い、今回講座に参加しました。

今回の講座、私ともう一名の二人というクラスで、その上、おひとり遅れてこられるということで、最初はワンツーマン。

『なぜ、このクラスを受講したんですか?』と聞かれ、『どんなものか知りたかったんです』と。

私はどちらかというと男性的な部分があるらしく(人に言われました)、目に見えないもの、エビデンスがないものは信じない人でした。

アロマテラピーやタッチングに関しては、エビデンスもあるために、アロマテラピートリートメントは納得してたんです。

しかし、フラワーエッセンス(レメディ)を知った時、それって、なに?

植物のエネルギーを水に移すとかわけわからない?なんて思っていて。

それから、レイキを学びました。

正直、レイキって何?と思っていたんですが、詳しいことは省略しますが、アチューメントを受けたとき、左手だけビリビリし始めたんです。

それ以降、左手がビリビリするようになったので、『んんんん?』と。

そして、それからまた時間が経過し、太極拳で経絡の話を聞くようになり、ちょうど、経絡を学ぶ機会があったので、学び始めました。

その他に、ヒーラーの同級生がいたり…他に、色々なタイミングも重なり、目に見えないこともあるんだなぁ~と思い、今回のフラワーレメディを学ぶタイミングとなったようです。

さて、開発されたバッチ博士について、病気をして、その治療として開発されたもの…ということがわかりました。

そして、バッチ博士がなくなったのが50歳の11月。

私も今50歳、そして今11月。

そういうタイミングだったと密かに思っています。

昨年の12月にトリートメントボトルを作ってもらい、当時に比べると自分が変わったか?と言われると自分ではわかりませんが、今回は

、前回よりちょっとはフラワーレメディについて知ることができ、自分で選んだので、意図を持って使うとまた違うのかな?

使っていることに自分が何を感じるか…楽しみです。

最後までお読みいただいきありがとうございました😊

明日も笑顔が溢れる1日になりますように…✨

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