緩和ケアの教養と哲学

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東京都板橋区大山の自宅サロン

女性専用・1日1名様限定

ほのかな香りと優しいタッチでカラダとココロが和らぐ時間(とき)を…

aromatherapysalon

朋香(ほのか)

セラピストのともこです。

地震がありましたが、被害はありませんでしたか?

我が家では、物が倒れないように押さえておましたが、よくよく考えたら固定をしていました。

被害が少ないといいのですが…

さて、今日は緩和ケア講座。

緩和ケア…と言っても、緩和ケアそのものではなく、緩和ケアのとはなんぞや?と考え方を徹底して学ぶ講座です。

今日は、トータルペイン(フィジカルペイン、ソーシャルペイン、サイコロジカルペインスピリチュアルペイン)と、苦しみ(苦痛)の構造について。

緩和ケアの考え方って、それだけではなく、人としての生き方にも通ずるものだな…と再確認。

幸福学と言っているのが少しわかってきてるかも…。

世界保健機構(WHO)における緩和ケアの定義(2002年版)

WHO Definition of Palliative Care(2002)
Palliative care is an approach that improves the quality of life of patients and their families facing the problem associated with life-threatening illness, through the prevention and relief of suffering by means of early identification and impeccable assessment and treatment of pain and other problems, physical, psychosocial and spiritual.

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🍀お知らせ🍀

大山ハッピーゼミ開催講座は、お陰様で全講座定員に達しました。

ありがとうございました🥰

最後までお読みいただいきありがとうございました😊

明日も笑顔が溢れる1日になりますように…✨

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